Coarobo Sightline

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Coarobo Sightline

物理ロボットとAIのための拡張現実インターフェースです。ROS対応ロボットの作業空間の内側から、観察と遠隔操作を行えます。

お客様のロボットでの試験導入についてご相談ください。

空間ビジュアライゼーション

ロボットモデル、点群、レーザースキャン、カメラ画像を実寸で描画します。

ROS
ROS / ROS 2
Unity
Unity

XR遠隔操作

コントローラー、ハンドトラッキング、スタイラスでアームとグリッパーを操作します。

Meta
Meta Quest
Logitech MX Ink
OpenXR

三人称視点制御

ロボットの外側から、現場でも遠隔地からでも指令を送ります。

Android
Android

空間キャリブレーション

ロボットを現場に一度合わせれば、次回以降も再利用できます。

URDF

現実仮想連続体

シーンのどこまでを現実のまま残すかを、作業内容に応じて選びます。

現実仮想
現実ARAVVR

現実

現場をそのまま見ます。

パススルー
オン
オーバーレイ
非表示

拡張現実

実際の部屋にロボットとセンサーデータを重ねます。

パススルー
オン
オーバーレイ
表示

拡張仮想

現場にいながら、再構成した仮想の部屋に入ります。

パススルー
オフ
オーバーレイ
表示

仮想現実

完全な仮想空間で、遠隔地やシミュレーションのロボットを扱います。

パススルー
オフ
オーバーレイ
表示

マルチロボット対応

単一のビルドでROS対応の任意のロボットに接続し、実行中に切り替えられます。

ROS
ROS / ROS 2

シミュレーションから実機へ

シミュレーション上のデジタルツインで検証し、同じインターフェースのまま実機で実行します。

Gazebo
Docker
Docker